へーベルハウス そらのま 坪単価と評判

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ヘーベルハウスのそらのまの坪単価

2階のリビングの天井を「ひらく」という発想で、へーベルハウスから“そらのま+”という商品が発売されています。

 

 

 

リビングダイニングにつながるオープンエアのマルチスペースが設けられ、空間の使い方は様々です。

 

 

 

ランチやガーデニング、ペットの遊び場など使い方は様々ですが、プライバシーもしっかりと確保することができます。

 

 

 

プライバシーを確保しながら効率よく光や風などを取り入れることができるので、住宅密集地の場合でも快適な暮らしを実現してくれます。

 

 

 

へーベルハウスのそらのま+の価格帯はどれぐらいが目安になっているのでしょうか?

 

 

 

へーベルハウスのそらのま+は、新大地、天空こども城、スマートヘーベルハウス、イコイなどとそれほど価格は変わらないそうです。

 

 

 

へーベルハウスで建てられる方の坪単価の相場は、70万〜80万円程度と言われていますのでこれぐらいが目安ですね。

 

 

 

ですが、オプションなどによって坪単価は大きく変動しますし、延べ床が狭いと坪単価は上がりますので、坪単価はあくまで目安程度にしておくといいです^^;

 

 

 

ちなみに実際にへーベルハウスの“そらのま+”で建てられた方の口コミですと、

 

 

 

『今月はキャンペーン期間中なので、今月中にご契約いただくとかなりの割引価格でご提供できます。』と営業マンに言われ、かなり期待していたけれど、

 

 

 

結局最終的には坪単価は70万円を超えたという情報もあります^^;

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へーベルハウスのそらのまの評判は?

都心部で新築をお考えの場合、住宅が密集しているわけですから、プライバシーの問題や日当たりの問題、風通しが悪いなどの問題もつきもので、これらを考慮した上で間取りを考えていかなければなりません。

 

 

生活スペースの中心となるリビングが、外部からの視線が気になるような位置にあると、自分の家なのに常に見られているような感覚で、落ち着いて暮らすことができません。

 

また、住宅が密集しているようなところで新築をお考えの場合、庭をつくることは難しいですし、ウッドデッキなどのスペースも確保しづらくなってしまいます。へーベルハウスでは、そんな方をターゲットとした「そらのま+」といった商品が用意されています。

 

 

商品の名前からして、いかにも空と繋がったような開放感に満ちた空間を連想しますが、へーベルハウスが提案する「そらのま+」は、2階にリビングをつくり、その天井をひらくという発想で、外と繋がるような空間を提案されています。

 

 

そらのまでは心地よい光や風を取り込むことができますし、室内と同じように使うことができるため、ダイニングとして使うこともできますし、リビングの続きや庭など、使い方次第で様々な空間として使うことができます。

 

 

一般的にはベランダがある家は多いと思いますが、中途半端な大きなだと使い勝手が悪いですし、洗濯物を干す時にしか使わないといった方も多いと思いますし、ベランダって周囲からの視線が気になりますよね。そらのまでは外部に大型ルーバースクリーンが標準仕様となっており、大きな縦格子のルーバースクリーンとなっているので、周囲からの視線を遮ることができ、プライバシーを確保するための配慮もされています。

 

 

へーベルハウスのそらのまに一目惚れされる方も多いようですが、そらのまの評判も気になるところです。

 

 

そこで、そらのまの評判や口コミを調べてみました。

 

 

「大胆に大きくスペースを取り、縦格子のルーバーで視線を隠し、使い勝手も格段にアップしますが、我が家の場合は仕様上、隙間ができてしまいました。
その事は事前に説明されていましたが、予想以上に隙間の部分が広く、そこからの視線が気になるというあたりは後悔があります。」

 

 

「ふとした何気ない日常で、そらのまから陽がさしている時にほっこりします。」

 

 

「ソファーに寝転びながら、空を見上げるのが最高に気持ちよく、そんなそらのまでのまったり時間が好きです。」

 

 

そらのまの評判はなかなか良いようですが、そらのまならではの欠点なども存在すると思いますので、デメリットなども理解した上で検討されることをお勧めします。

 

 

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